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2018 / 09 / 23  19:52

今の医療システムに飼い慣らされすぎてはいないですか?

こんにちは! hanaです。

今回の記事は私が担当しています。

最初に言っておきますが、

私自身は今の医療システムを

非常に尊敬していますし

必要なものだと思っています。

ただ今回はあえて、

もう少し今の私たち自身の問題として、

病院に全て丸投げではなく、

もっと私たち自身の可能性というのを

信じてもいいのではという視点

から書いていきたいと思います

 

一つの視点として、

日本の歯科医療制度があります

 

今の日本では、歯を削ってこそ

歯科医院にお金が支払われる

システムになっています

予防治療的な行為には

ほんのわずかしか支払われないのです

 

国際的な基準で言うと

日本は削りすぎる傾向にあると

指摘をされていたりしますが、

現在の日本の歯科医療では

早め早めに削って詰めての

その処置が主流となっています

けれど実際は、削れば削るほど

口の中のバランスは崩れますし、

また、治療が適切でなければ、

顎がずれ全身に諸々の症状を

起こしやすくもなってしまうのです

本来は、予防指導、虫歯の進行を止めるための薬

等などといった方向性で治療していく必要があり、

例え治療しても、最低限の処置、

つまり削りすぎないのが大事なのです

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このような中で、私たちが自分で身を守るための

日常で今すぐできる対処法をいくつかお伝えしましょう

 

1 お菓子などのスイーツは週3回くらいにしておく

→理由は、虫歯予防には

再石灰化の時間を取る必要があるため

(甘いお菓子を週3回以下にすれば

虫歯を抑制できます。

ご飯などは毎日食べてもOK)

 

2  リラックスした生活を心がける

→ヨガ療法でも同様ですが、

リラックスし筋肉が緩むと

血流が良くなり副交感神経が

優位に働き良い方向へと改善していきます

また、歯がぶつからないので、

余計な負荷を歯にかけることもありません。

 

3   痛みがある時は、歯も病人と同じで休ませる

→食べてもあまり刺激のない

噛まなくて済むスープなどを食べたり、

もし冷たいものがしみるなら

冷たいものは避けるなど、

臨機応変に自分の歯と相談しながら休ませる

万が一歯科医院に行くようなことがあっても、

丸投げするのではなく、

治療の方向性をきちんと話し合った上で

自分でも納得して治療を進めていくことが大切です

(これは歯に限ったことではないかと思いますが。。。)

 

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